検索

【書店様向け】注文書作成

エビデンスにもとづく 在宅ケア実践ガイドライン2025

監修:一般社団法人日本在宅ケア学会 編集:一般社団法人日本在宅ケア学会ガイドライン作成委員会 

判型
A4
ページ数
216ページ
本体価格
4,000円
ISBN
9784263710777
発売日
2025年 5月 23日

ご購入は出版社
WEBサイトから

書店様向け
注文書作成

注文書作成
  • 内容紹介
  • 在宅ケアにおける重要課題について、科学的根拠のもとに本人・家族の主体的な意思決定を導くガイドライン

    ●新たに3項目の重要課題〈包括的アセスメント〉〈睡眠支援〉〈認知症リハビリテーション支援〉を追加した最新版。
    ●2022年版から継続の7項目、〈食支援〉〈リハビリテーション支援〉〈薬物管理支援〉〈ICTを活用した支援〉〈ACP支援〉〈家族支援〉〈ケアマネジメント支援〉についても、新たなエビデンスを加えて刷新。
    ●在宅ケアにかかわる多職種によるレビューチームが、『診療ガイドライン作成マニュアル2020』に準拠した「GRADE評価」と「推奨」を設定。
    ●巻末には、在宅ケアを受ける本人・家族との話し合いの場面などで活用できる『市民版』を収載。


    【目次】
    第1章 ガイドライン作成プロセス
    第2章 CQ別 在宅ケア実践一覧表
    第3章 CQ1 在宅ケアにおける高齢者の包括的アセスメントの有用性
    第4章 CQ2 在宅高齢者への食支援の臨床アウトカムへの有用性
    第5章 CQ3 睡眠支援の臨床アウトカムへの有用性
    第6章 CQ4 訪問リハビリテーション支援の臨床アウトカムへの有用性
    第7章 CQ5 通所施設における認知症リハビリテーション支援の臨床アウトカムへの有用性
    第8章 CQ6 多職種協働による薬物管理の臨床アウトカムへの有用性
    第9章 CQ7 ICTを利用した支援の臨床アウトカムへの有用性
    第10章 CQ8 アドバンス・ケア・プランニング(ACP)の臨床アウトカムへの有用性
    第11章 CQ9 家族支援の臨床アウトカムへの有用性
    第12章 CQ10 ケアマネジメント支援の臨床アウトカムへの有用性

関連書籍